生年月日・出生時刻・出生地から、天体・ハウス・アスペクトを計算します。解釈は載せません。天文暦準拠の計算結果を、AIにそのまま渡せる形で持ち出せます。
出生地を選択
Asia/Tokyo
選択した都道府県の県庁所在地を代表地点として計算します。
「時刻不明」にチェックすると、正午(12:00)と仮定して天体の星座位置を計算します。出生時刻で大きく変わるハウスとアセンダントは計算しません。月は1日に約13度動くため、生まれた時間帯によっては前後の星座にずれる可能性があります。
迷ったら初期設定のWhole Signのままで構いません。日本の書籍や雑誌ではPlacidusが最も広く使われています。方式によって変わるのはハウスの区切りだけで、天体の星座や度数は変わりません。学んでいる本や講座があれば、それに合わせてください。
そらとわは、星を計算するエンジニアが運営しています。計算と解釈を分け、天文暦準拠の計算結果だけをお渡しするのがこのツールの方針です。結果はテキストでコピーしてAIに渡したり、手元の本と照らし合わせたり、解釈を自分の手に残せます。